宮城県美術館で大学合同展覧会「在仙展」が開催されるみたい。参加校は東北学院大学・東北福祉大学・宮城学院女子大学

イベント
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宮城県美術館で3月に大学合同展覧会が開催されます。その名も「在仙展」

参加校は東北学院大学・東北福祉大学・宮城学院女子大学の3校。

入場無料で見ることができる展覧kないです。

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大学合同展覧会 在仙展

「創造~輪をつなげる芸術の世界~」
日程:2020年3月10日(火)~3月15日(日)9:30~17:00
会場:宮城県美術館 県民ギャラリー1
入場料:無料

http://web.mgu.ac.jp/circle/event/585.html

例年開催されていて、その都度参加大学が変わっていたりします。ということは、毎回企画を練っているという力の入った展覧会ですね。

テーマは「〜輪をつなげる芸術の世界〜」、そのためでしょうポスターのロゴにはオリンピックを想起させる5色の輪が。

 

会場は今話題の宮城県美術館。開催が3月でまだ少し先のためか、どんな展示があるのか詳細は公開されていませんが、こういう企画がもっと広まると美術館への客足も増えるのでしょうか?

学生さんやそのご家族はもちろんですが、高校生あたりも美術館にいくきっかけになれば面白いですよね。

 

ちなみに会場である宮城県美術館の県民ギャラリーは、美術を主とした作品発表の場です。個人での作品展やグループ展などの会場として主に利用されています。

https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/gallery-00000000-g01.html

↑見てわかるように結構なスペースです。となると今回の「在仙展」も相当な作品点数になるかもしれませんね。

 

入場無料とのことなので、この期間に宮城県美術館に行くときは是非のぞいてみてはいかがでしょうか?

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