泉中央活性化ネットワーク(IKN)のロゴマークコンテストで、二次審査となる一般投票が7月19日に行われました。
会場はユアスタパークフェス。当日は雨予報から一転して蒸し暑い夏空となり、家族連れをはじめ多くの来場者が訪れました。

全国から141作品の応募、4作品が一般投票へ
今回のロゴマークコンテストは、泉中央活性化ネットワーク(IKN)のシンボルとなるロゴマークを決めるために実施されているものです。
全国から141作品の応募があり、その中から一次選考を通過した4作品が二次審査へ進みました。
その4作品を対象に、ユアスタパークフェス会場の七北田公園 緑化ホールで一般投票が行われ、多くの来場者から投票が寄せられました。
今回決定するロゴマークは、今後IKNの活動を発信する際のシンボルとして活用される予定です。

イベントや広報物、Webなど、さまざまな場面で目にする機会も増えていくかもしれません。
一般投票を終えたロゴマークコンテストは、このあとも選考が続き、採用作品は9月頃に発表される予定です。
どのデザインが選ばれるのか、ちょっと楽しみです。

